広島主婦の自己破産体験ブログ

私の自己破産体験日記。自己破産・債務整理・過払い請求・消費者金融・ヤミ金融などの情報をきちんと身につけて…借金ゼロ、再出発を目指しましょう。

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監督官庁への苦情の申し立て

[相談]無料相談窓口 ] 2008/03/12(水)


貸金業規制法では、貸金業者に対するさまざまな業務規制を守らせるために、監督行政庁・金融庁・各地の財務局および都道府県貸金業担当係に対して強力な行政制限を付与しています。

これには業務の停止(貸金行政法36条)とがあります。
監督行政庁は強力な監督制限を持っていますので、貸金業規正法などに違反するような貸金業者の行為に対しては、泣き寝入りすることなく、監督行政庁に対して苦情の申し立てをすべきです。

なお、貸金業規制法の取立禁止行為等に該当する違法取立があった場合などには、取立規制違反で行政処分を求めるとともに、警察や検察庁に対して、告訴・告発をして刑事処分を求めることもできます。さらに、悪質な取立て等により、精神的な打撃を被った場合には、慰謝料を請求できる場合があります。

国民生活センター
消費者110番(相談業務) 電話03-3446-0999

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